まやメモ - ずぼら主夫の生活ノート -

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母をたずねて〜のOPがフォルクだった件について

ちょっと内輪ネタ。最近気付いた真実。
母をたずねて三千里のオープニングテーマが超フォルクローレでした。

古くからのフォルクローラーにとっては常識なのかなぁ?
とりあえず、しょっぱなからチャランゴかき鳴らしです。あの音はチャランゴ以外にあるまい。
そして、静かな前半部分から後半は一気にテンションアップしてワイニョ(トローテか?)に。これは、コンドル形式かな?

これは飲み会の余興とかにやると受けるかも?
原曲をちょっとアレンジすれば、ケーナ(上)、ケーナ(下)、チャランゴ、ギター、ボンボの基本編成で出来そうな感じ。

ああ、チャランゴ弾きたい今日この頃。早く修理にださなくちゃなぁ…

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でゆ:

おもしろい!
タイトル見ただけだと、歌そのものがフォルクかと思いました。
後半の部分、ワイニョとも違う気がしますがなんなんでしょう。
いっそチャランゴ新調したらどうでしょう。

さや:

フォルク調とかフォルク風とか書かなくちゃいけなかったか…。
チャランゴは先立つものがなくて新調できません(T_T)
でゆ今度、山梨の公園かどっかで演奏しようよ〜。ギター担いでれっつ山梨♪